オイル上抜き! 抜き!
このテンションまじでやばい・・・やばい
v( ̄∇ ̄)v

上抜き用ツールが遂に
届きました(・∀・)つ



IMG_0823

きたーー 届いたです・・・
アマゾン経由にお店を出してる所から送られて
来ました。

なんとこの箱のまま?送られてきました・・・・
もっと隠せよ・・・まじで

かみさんから冷たく・・なんか届いてるよ?・・・と
冷たい言葉を受けつつ

荷物が搬入されました。




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新兵器を上から撮影
届いたばかりで部屋での開封式 
手動ポンプの両脇に穴が空いてました

さて?
簡単に組み上げてみると・・・・・
以下の様な、ポンプが出来上がりです


IMG_0828



こんなに タンク自体はこんな大きい物でした・・・6
リッター入るから
小玉なメロンみたいだ。

上のハンドルを 
上下に激しく激し・・・いやいや・・・ 
中を真空にします




IMG_0829



これがそのポンプ・・ 
いやアレではないです!



この新兵器で 2.8L弱入ったオイルを
抜く作業をします。
作業開始風景は出るだけ
掲載したいと思います。


しかし・・・今週末の天気は・・・
なんともなんとも・・・

毎週日曜日を開けると、何を言われる事か・・
今は我慢の子 

最高に 
クールなツール買った翌日
バイク屋へ行きました。

社長から・・
「そんなん、下から抜けばいいだろう?」
と切ないお言葉が・・・

オイルの交換や抜く際は
下抜きが良いそうです。

理由は「スラッジが溜まる


※ スラッジとは?

日本語では、汚泥になります。
オイルは日々汚れていき
その汚れが、汚泥となりエンジン内部に
沈殿していきます。
これがスラッジになります。


まぁ・・当然といえば当然なのだが・・汗



しかし 今回の目的は・・・「オイル入れすぎ
となりますので・・・


エンジンの低温は危ない?



バイク屋での雑談にて興味深い
話が聞けました

その内容は・・

エンジンの熱量が低状態でのチョイ乗りは危険!


しかし?何故いけないのでしょうか?
それをバイク屋に聞いた所

社長曰く
エンジン内部が高温に成らず
エンジンの熱量が低状態になでのチョイ乗りは危険!
水蒸気が内部に発生し、温度にて蒸発が行われずオイルに水が混ざり、エンジン不調になる。
と言っておりました。

たまにしか乗らないバイクは回りの騒音に気おつけ  
暖気を長く取りましょう

てっとり早いのは。その辺を30分位
走って来ましょう。

しかし寒冷地では走る事が難しい場合は
長めに車庫の中でエンジンかけた方が
良いかと思います。



それでは!皆様に良い週末でありますよう 





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